ドジャース前田健田投手の「年俸・成績」について

 

こんにちは、Jです。

 

簡単ですが私は野球が好きで、いつも注目している、ドジャーズの前田投手について記事を書きたいと思います。

 

彼前田投手が今回6回から2番手で登板し、16ー9でロッキーズに勝ち、独自に契約を結んでいる出来高契約により、なんと!

 

32試合先発し、175回2/3球を投げて、ほぼ満額の総額890万ドルであり、日本円で言うと約9億4000万円にもなって、出来高模様は、800万ドルを強いなる模様だ!

 

ここで、簡単ですがメジャーに行く、渡米する前の、前田投手の実績をお話をしたいと思います

小学生の頃から、勉強を強いられたことがなかったという少年時代を過ごし、遊びはもっぱら家ではなくむしろ「外へ遊びに行きなさい!」と言われていた前田投手は、

 

近所の友達が先に入っていた地元の野球チームの練習の様子を見ていて、その時に野球への楽しさや、夢中になる理由が分かり、早速地元野球チームに入り練習に明け暮れる日々が続いていきました。

 

そして小学校6年生の時に、チーム一丸となって西日本優勝を果たし、31個のタイトルを獲得した素晴らしい功績の持ち主であります。しかし、彼、前田投手は実は野球以外にも水泳やサッカーにも取り組んでいた過去があり、他のスポーツでも優勝という実績を持っていて、小学生の時から身体能力が高く、生まれ持っていた能力がこの小さい小学生の時から活性化していたんですね。

 

すごく羨ましく思います。

 

順調に体も成長していき、スポーツも上手くなっていき当たり前ですが、小学生の時とは比べら得ないぐらいの経験が蓄積されていきました。

そしてある日、ずっと好きでやってきた野球を本格的にしたい! プロに入りたいと思った彼は、PL学園高校に進学して、なんとまさか、高校一年生という若さでベンチ入を果たしました。

 

大会では、大阪桐蔭高校との戦いで史上初の再試合で先発し、完全勝利で優勝を果たした!

そして、桑田二世と呼ばれる。

 

実はこの一年夏同様のとき同じプロ野球になろうと頑張っている人達がいました。

メンツは中田翔選手・平田良介・辻内崇伸といった有名な選手達と対戦していました!このメンツを見ると改めて凄いなと思いますね。

 

高校最後の歳3年生の時は、近畿代表選手として、第78回センバツ出場を果たし、真岡工業高校戦で勝利を上げ、2回戦目の愛知啓生高校先では完全勝利を記録した、経歴の持ち主です。

 

高校生ドラフト会議で、広島カープから単独指名1位を受け、10月13日に契約金8000万円、推定800万円で仮契約を結び、背番号は34となった。

 

広島カープ時代は契約当初は2軍キャンプスタートだったが、無駄動きがない完成された、投球フォームを見たコーチ・監督に評価され直ぐに、一軍キャンプに合流した。

 

練習がキツく、PL学園の時とは比べられないぐらいの練習量をこなしていった結果、投球の安定感が評価され、フレッシュオールスターにも出場して、最終的にはウエスタン・リーグ最多の118被安打、8杯で一軍登板にはなれませんでしたが、

しかし、投球回数は103回であり、チーム最多だった。

 

そして、数々の実績を築いていきました。