「結婚できない男が帰ってきた」阿部寛とは?

2019年10月14日

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こんにちは、Tです。

 

あの大変人気があった「結婚できない男」がついに13年という

歳月を得て、再び帰ってきました。

 

そのタイトルとは「まだ結婚できない男です」

 

昔のキャストは入れ替わって、新キャストが多く出演する今回の

ドラマは、どんな笑いや感動を届けてくれるのか楽しみですね。

 

そこで、主人公の桑野信介を演じる安倍寛さん並びに、新キャストさん

達をご紹介します。

 

阿部寛

生年月日:1964年6月22日

出身地:神奈川県横浜市神奈川区

所属事務所:茂田オフィス

 

阿部さんは身長189cmと高く個性的な役が似合う方ですが

実は、ドラマよりも映画出演しているときの方が

個性が一番出ていて彼の魅力がたくさんでています。

 

普段はダンデイなイケメン俳優ですが、作品によって

様々な顔を見せてくれて楽しませてくれる

安倍さんが出ているオススメの映画をご紹介します。

 

オススメ映画・ドラマ

 

No1:青い鳥(2008年)

一見平穏な新学期を迎えた東ヶ丘中学校だったが、

二年一組では、野口という男子高生が自殺未遂を

起こしていた。

 

そんな、中臨時教師の村内(阿部寛)が赴任してくる。

村内が初めて生徒達に命じたのは事件を起こし転校している生徒、

野口(山崎和也)の机を元の戻すことだった。

 

ある日、野口へのいじめに加担したことに後悔して苦しんで

いる園部真一(本郷奏汰)は、その胸の内を村内に

ぶつけるのだった。

 

そこで、「人生で大切なものとは何かと」

不器用だが村内が(阿部寛が)が教えてくれる

だろう。

 

No2:ドラゴン桜(2005年)

貧乏だった弁護士桜木健二(阿部寛)が偏差値36

の高校生を東京大学に合格させるまでを描いた笑いあり

感動ありの作品です。

 

桜木を演じる(阿部)の口調は人を見下すような発言をしている

がその裏には、生徒に対しての思いが出ているドラマです。

 

No3:テルマエ・ロマエ(2012年)

浴槽設計を専門とする設計技師ルシウス(阿部寛)は、昔ながらの設計

にこだわり過ぎてしまい、採用されずさらに、失業状態に陥ってた

 

そのとき友達のマルクスに誘われて、一緒に公衆浴槽に行き、疲れ悩みを

癒そうとしたが周囲の騒音に耐えかね湯中に身を沈めたルシウスは、

足を滑らせて溺れてしまう。

 

意識を取り戻して目を開けた場所は浴槽ではなく、見慣れない

光景と人だった。

 

ルシウスが見たときに言った「平たい民族」とはアジア系の顔立ち

つまり日本人であり、その日本という国で様々な体験とアイデアを

元に数々の浴槽を作っていき、浴場施設専門プロデューサーと

して名声を勝ち取っていき、皇帝ハドリアヌスに信頼を置かれる

ようになった。

 

この映画は、ルシウスが初めての物を見る・触るときに無邪気な子供

のような表情やリアクションに笑ってしまうかもしれません。

 

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Posted by トミ